++ゆうと日記雑記++

うちのおっさんコンテスト


国際化ドメイン


ぽんずが帰ってきた


元気で帰ってきてくれた〜。よかったぁ(*´エ`*)
病院で私たちの顔を見た途端、うぎゃあうぎゃあと大騒ぎ。
怖かったんだね。不安だったんだね。ごめんね〜。

家に帰ってきてからがちょと大変で。
あんなに仲良しだった雛が、「おまえ誰だ!」と言わんばかりに「しゃーしゃー」怒っちゃって。
龍太や虎次狼もはじめはそうだったんだけど、病院の匂いが薄れていくと共に、まもなくいつも通りに。
でも、雛だけはダメ。三日経った今でも、まだ警戒してる。
あんまりだよなぁ。大好きなお姉ちゃんだったのに。
可哀想だよ。ぽんずが。

画像は、試作中の術後服を試着しているぽんず。
型紙を取るための試作中なのでぼろぼろなのは、見逃して(´Д`;)
2009年05月26日(火) No.91 (ねこ猫ネコ)
Comment(0)

明日だ!明日!


ねこのなまえ


未だにとろのことを思って毎日のように涙ぐんでいる私であります。
朝の通勤途中の電車の中でも、とろを思うと涙が出るので、非常にみっともないのです。できるだけ違うことを考えて電車に乗るようにしております。

で、表題のこと。
猫や犬と一緒に暮らしている人はみなさん、そうだと思いますが、本名とは別に呼び名(あだ名)がありますよね。
それも時期によって微妙に違う。とろのことを思っていて、いろんな呼び方をしたなぁ、と思い返し、ちょっと書きとどめておこうかな、と。

・とろ(女の子)
昔は、「とろりーぬ」「とっと」「とにょ」「とぽちゃん」等々でしたけど、ここ数年は「とっちゃん」でした。一番長く呼んだかな。「とっちゃん」(涙)
・京平(男の子)
メインは「きょっちゃん」。あとは、時期によって、「きょすけ」「きょてつ」「きょたろう」。
・たんこやま(女の子)
メインは「たぁちゃん」。他に「たこ」「たぁこ」「たあぼう」「たこのぼう」。
・龍太(男の子)
龍太は「りゅうた」だなぁ。
・虎次狼(男の子)
メインは「こじくん」か「こうじくん」。それだけかな。
・雛(女の子)
メインは「ぴな」「ひにゃ」「ぴなこ」。おちょぼ口なので「おちょぼう」。あと「ぴにゃ」「へな」「へなこ」「ぴにゃこ」。
・ぽんず(女の子)
メインは「ぽんっ!」。「ぽんすけ」「ぽんた」「ぽんきち」「ぽんこら」。
女の子だけど、悪ガキなのでどうしてもこうなっちゃう。
でも可愛いくてねぇ(^ω^)
2009年01月25日(日) No.88 (ねこ猫ネコ)

やっと落ち着いたかな


ぽんずが風邪気味で、お薬とともに我が家に来たのが9月24日。
それから我が家の他の子4匹に順々に風邪が回り、結膜炎が加わってまたぽんずに戻ってみんなに移り、2周目の風邪がやっと終息に向かいそうです。
まだ、雛の目の調子が今ひとつなんですが。長かった(´Д`;)
画像は、結膜炎込みの風邪中のぶっさいくなぽんずと、治った可愛いぽんず。
同じ猫には見えませんw
しかし、どっちかというと、この「ぶさ可愛い」ぽんずの方が愛しいと思う私はヘンですか?(´・_・`)
2008年11月29日(土) No.87 (ねこ猫ネコ)

ぽんずが来て一ヶ月


風邪も治って、目も綺麗になりました。
やんちゃで大変です。弾丸のように走ってます。
代わりに、他の4匹が全員、目やにとくしゃみで苦しんでますが(ノд-。)
2008年10月23日(木) No.86 (ねこ猫ネコ)
Comment(0)

遺骨ペンダント


出来てきました。
とろの写真を見せて作っていただいた、このペンダント。
顔はそれほどそっくり!!ってわけではないのですが、雰囲気はよく出てるし、模様(おでことか、左腕とかしっぽとか)も同じように作っていただいたので、愛しいです。
まぁ、3cmくらいの小さいものなので、細部に至るまでそんなにそっくりにはなかなかできないですよねぇ。顔もちょっとゆがんでる気がするし。

でも、この中にとろの遺骨が入っている(はず)と思うと心が温かくなる。お風呂も一緒に入れる防水仕様。
これでいつも、とろと一緒です(*´ω`*)

ちなみに、18Kホワイトゴールド。目はオニキス。
12万6千円でした。。。。
2008年10月21日(火) No.85 (ねこ猫ネコ)
Comment(0)

新しい子猫がやってきました


とろの49日も無事に(?)終わりました。
とろの闘病中の二ヶ月半の間、私は大好きなお肉を一口も食べませんでした。
願掛けのつもりだったのだけど、無駄にとろの苦しみを長引かせてしまったのかな(´;ェ;`)
そして、初七日から49日までの7日目ごとに、またお肉を断ちました。
これは、とろの成仏を祈って。
今はお肉を食べ始めたけど、まぁよくあんな長い間我慢できたものです。
というか、我慢、っていうほど苦しくもなかったんですよね。
とろのことを思うと。

とろの肉体はもう側にないけど、とろは私といつも一緒。
今、遺骨を納めるペンダントを作ってもらっています。
手元に来たら、紹介します。

そして。
とろの49日を終えてから一週間経った9月24日。
新しい子猫がやってきました。
段ボールに捨てられていた3匹の兄弟のうち、2匹は里親が決まったのですが、この子だけ残っていました。
今は、ちょっと目の周りが腫れていてブサ可愛い感じですが、これからきっと、美しい三毛猫に育ってくれると思います。
とろのように、見た目だけじゃなく、中身も完璧なまでに美しい子になってほしいです。
2008年09月28日(日) No.83 (ねこ猫ネコ)
Comment(0)

とろ、ありがとう。


2008年7月30日。朝7時前。
最愛の、何よりも誰よりも愛しくて大切な私の娘(愛猫)、とろが、20才の生涯を終え、天国へと旅立った。

この20年、私はとろのお陰で本当に幸せだった。
とろを愛することそのものが、私の一番の幸せだった。

旅行に行くよりも、仕事帰りにショッピングをするよりも、とろの側にいることが幸せだった。
とろを思い、とろの為に何かをし、とろに尽くすことが私の生き甲斐でもあり、幸せでもあった。

とろ、ありがとう。私は本当に幸せだった。
私は貴女を幸せにはできなかったかも知れないけれど、私は貴女を、精一杯愛し、貴女から充分すぎるほどの幸せを貰ったよ。
感謝してもしきれない。本当に、本当にありがとう。

天国で私を見守っていてね、なんて言わない。私を守ることなんかしなくていい。
とろには、天国で思う存分、好きに、自由に、楽に、のびのびと過ごして欲しい。
とろの思うがままに、やりたいように、いて欲しい。それこそが私の更なる幸せ。

でも、一つだけお願い。
この世で生まれ変わってでもいい、あの世ででもいい。
また逢いたい。
必ず、逢おうね。
そして、いつものように私の腕枕で一緒に眠って欲しい。

だから私は貴女を失ったとは思わない。
その日を楽しみに、私は今を生きるよ。
今度は、二度と離れたくないけどね。離れないようにできないかな。

愛しくて、大切な、私の命、とろ。
20年間、本当にありがとう。
心からの感謝と沢山の愛を捧げるよ。
これからも、ずっと。永遠に。
2008年08月01日(金) No.82 (ねこ猫ネコ)

[1][2]